卒業して初めて分かる「大学生活の過ごし方」

「大学生になる前にやっておくべきことは、麻雀です!! さもなくば金をすられます!!」

と、高校の卒業式で当時のPTA会長が叫びました。

会場は騒然。まさか高校教育の一端を担うPTAのドンが校内で遊戯が禁止されている「麻雀」を大学入学前にすべき、と宣言するとは誰しも想像つかなかったはずです。

他人に影響されやすいぼくは、この日から大学の入学式に向けて麻雀の勉強を始めてしまったのは言うまでもありません笑 こうしてぼくの大学生活はスタートしたのです。今からちょうど7年前のことです。

伊坂幸太郎 砂漠 名言

そんな目も当てられない大学生活のスタートダッシュを切ってしまったぼく。

もしも、ですが。

もしも、ぼくが大学1年生に戻れたら何をするでしょう!? 2014年の大学入学シーズンの始まりを記念してそんなことを考えてみました。

そしてそして、必死に小さい頭をひねりまくった結果、

つぎの12のことを大学生活のうちにするべきだった、という結論に至りました。さらに、この12の行いを分析していたら、以下の4つのカテゴリーに分類することができたのです。

  1. 21世紀のサバイバル能力をつける
  2. 己の価値観を揺るがしまくる
  3. 小数の深い関係を育んでおく
  4. 世界で通用する教養を身につける

ぼくが、もし、もし、7年前に戻れるとしたら以下の12の行いに力を注ぐでしょう。よほど魅力的な女性が現れてしまったら話は別になると思いますが笑

それでは上から順番に見ていきましょう。

 

 

【過ごし方1】21世紀対応のサバイバル能力を身につけるべし

大学生活を過ごす上で最も身につけて欲しいのは「サバイバル能力」です。それも21世紀対応です。ぼくらが今後迎える21世紀の未来の特徴は以下の2点あげられます。

  1. 終身雇用制の崩壊
  2. 年をとっても働く未来

こんな目も当てたくない未来で生き残っていくためにはどうすればいいのでしょうか??

日本を代表するコンサルタント、ミスター大前は著書「プロフェッショナル」の中でこうつぶやいています。

「英語」「IT」「財務」がビジネスマンの必須スキルだ

え?? 大学生活で何を勉強したらいいのか分からないですって!?

そういうときは大学の授業を無視して上の3つの能力を身につけるようにしましょう。ぼくはかろうじて英語が好きだったため、高度な英語スキルを大学時代に身につけることができました。しかし、他の2つの能力に関してはカス同然。大学生活が終焉した今頃、ITの勉強をスタートさせたのです笑 財務なんて勉強したこともありません。スキルを整数で表現すればマイナスになるでしょうね。

大学生活を始めたばかりの読者の方!!ぜひこの3つの能力を身につけるように大学生活を過ごしてみてください。うらやましいですぜ。

 

 

 

【大学生活の過ごし方2】肉体的な強靭さを手に入れろ!!!

21世紀対応のサバイバル能力の続きです。

おそらく、今現在大学生の方がヨボヨボの年寄りになるころには、従来の年金制度は崩壊している可能性があります。これからは年をとってからも自分自身で稼がなければ生き延びれない時代。大変な老後になりそうですね、まったく。

そんなお先真っ暗な未来のために、大学生のうちからすべきことがあります。

それは、

筋トレ

です。これは男子も女子も同様です。ヨボヨボになるのは男も女も一緒ですからね笑

ご親切なことに大抵の大学には大学付属の運動ジムがついています。さらに、大学のジムは貧乏学生のために安く利用できるように設計されています。できれば大学一年生の頃から筋トレを続けましょう。筋肉量はあって損はない、ということがようやく卒業してからわかりました。猫も杓子も大学のジムを利用しちゃいましょう。

余談ですが、特に、大学生男子は筋トレに励むべきです。なぜなら、細い男は世界で全くモテないからです。

かの田村耕太郎は「君は、世界を迎え撃つ準備ができているか?」の中でこう語っています。

日本の男はやせすぎ。 全然セクシーじゃない

田村 耕太郎. 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法 (中経出版) (Kindle の位置No.1940-1941). 中経出版. Kindle 版.

今後はグローバルな結婚が増えることが予想されます。

今から世界の恋愛市場価値を高めるために筋トレをしておきましょう。ぼく自身、アメリカ留学をしてから筋トレの必要性を悟ったのです。日本人の中でも細すぎたぼくは、アメリカのブロンド美女たちに全く相手にされませんでした笑 この記事を偶然読まれた方は今日から筋トレを始めてくださいね。

 

 

 【大学生のうちにすべきこと3】母国日本を外から見ろ!!!

よく大学生のうちにすべきことの一つとして、

留学

が取りあげられます。世間のマジョリティとは反対のことを主張するのが大好きな天の邪鬼なぼくですが、この意見には大賛成です。なぜなら、

留学で日本という母国を一つの国として眺めることが大切な経験になるからです。

え? ちょっと良くわかりません!?

そ、そうですよね。少しばかりぼくの経験の話をさせてください。

ぼくは大学4年間が終了してから、アメリカに約1年間留学をしてきました。留学をするまでは日本人の考え方や文化といったものが世界の常識である、と認識していました。それはそうです。日本でのみ20数年間息を吸ってきた訳ですからね。

ところが、アメリカに留学してみて価値観が180度変わってしまいました。留学してやっと気づいたのです。

日本が異常な国である、と。

職業の選択を狭める新卒一括採用制や、国民の均質性により生じる空気を読め文化、電車が一分遅れただけで謝罪を要求する神経質な国民ども。

こんな珍しい国は世界でないでしょう、というぐらい異質な国だということがわかりました。自分が生まれ育った母国を、改めて見つめ直すことができた経験は代え難いものでした。母国を外から見つめることができれば、母国のマジョリティと衝突したときも、自己否定をしないようになります。

まだ大学生活をスタートさせたばかりの読者の方!!ぜひ機会と資金があれば留学にトライしてみてください!

 

 

【過ごし方4】”少しだけ” 大学生らしいことをする!

ここまで大学生っぽくない過ごし方を列挙してきました。

そうは言っても花の大学生。

世間一般の大学生がすることをしてみたくなる気持ちはわかります。サークル活動にアルバイト、授業をさぼり、睡眠をむさぼる。場合によっては、一年一度の大学の文化祭に心血を注ぐ大学生もいるかもしれません。

「20そこらの大学生」という時代は人生に一度だけです。存分に大学生っぽいことをするべき、

という考えは当然のものです。

 

がしかし、ぼくはこの常識に一石を投じます。大学生活を終えて燃え尽きているぼくは、次のように考えます。

「世間一般の大学生がすることを体験するのは最長で1年にすべきである」

いや、一年でも長いすぎるかもしれません。なぜなら、大学生のマジョリティと同じことをしていては、普通の大学生、普通のありふれた体験しか手に入らないからです。別に就職活動のためにユニークな体験をするべきだ!と思っているのではありません。

大学生活の経験は、異常であるほど輝きを放ちます。これは経験談です。異質な経験を積んでいる大学生には魅力がドクドク溢れています。

これから大学生活を送る方は、誰にでもマネできるコモディティ化した大学生活を送らないように気をつけてください。もし、サークル活動や文化祭実行委員になりたい、という方は一年間だけ経験してみてください。おそらくそのアクティビティに4年間まるごと投げ込む必要はないです。

あ、麻雀も一年でやめてくださいね笑 さもなくばお金と時間を垂れ流すことになります。

 

 

【過ごし方5】ダイバーシティ(多様性)に触れまくる!

ぼくが最も大学生活で後悔していること。それは、多様性に触れなかったことです。ぼくはほぼ4年間を、同じ大学の同じ学部の同じ学科の友人とともに過ごしてきました。

大学生活で出会った友人と勉強している内容が同じ、漏れる不満も同じ、女性の好みも同じ。これではある一定の方向に価値観が傾きすぎて、視野狭窄の大学生が誕生してしまいます。大学生の時代に視野狭窄に陥ると、新しい発見や出会いに巡り会うチャンスが激減します。

したがって、出来るだけ他大学・他学部・非学生などの、授業では巡り会わない人と触れ合うように心がけましょう。

え?どうすればいいですって!?

おそらく、

多種多様なアルバイトを経験したり、他大学の授業に潜り込んだり、複数のサークルを掛け持ちして辞める、ということを繰り返していけばよいのでしょう。

ぼくの経験上では、留学が一つのターニングポイントでした。他の大学から留学をしている日本人に出会うのはもちろんのこと、他の国からやってきている大学生、ならびに社会人など様々な人に出会うことができました。その意味でも大学生に留学をオススメしたいですね。

 

 

【過ごし方6】1000冊の読書を目指す!!

まとまった時間を確保できるのは大学生のうちだけです。そんな時間を持て余す大学生活ですべきことの一つに、読書があります。本を読む、というアレです。

ぼく自身もたくさん本を読んできました。かっこいいお洋服を買わずに本ばかり買っていました。ただ、そんな本の虫だったぼくも後悔していることがあります。

それは、

小説だけを読んでしまったこと

です。ぼくは大学入学当初、「読書=小説を読むこと」と勘違いしていたのです。そのため、4年間で手に取った書籍のジャンルの90%以上が小説でした。これではファンタジスタになるしか将来はありません。

そんなぼくは、留学先でビジネス本しか読んだことがない、というぼくと正反対のタイプの読書家に出会いました。今では彼に影響されてビジネス本を読むようになりました。

ビジネス本(実用書?)の読書は自分の価値観を形成したり、将来すすむべき道を決めるために非常に約に立ちます。ぜひ将来どうしたらいいかわからない、という方はとりあえずビジネス本を読んでみてはいかがでしょう。

 

ぼくが今更考える読書の理想的な割合は以下の通りです。

小説(フィクション):ビジネス本(ノンフィクション)=  50 : 50

です。大学生活で合計1000冊読めるように頑張ってみてくださいね。

 

 

【過ごし方7】400本の映画を鑑賞したる!

小説だけでなく映画にも触れるようにしてください。

小説は基本的に、作者と編集者で創られるものです。一方、映画はそれこそ何万という映画制作スタッフ、俳優や女優、脚本・・・という膨大なヒトの技がコラボした芸術作品です。この小説とは違う芸術作品にも触れておく必要があります。

また、映画(とくにハリウッド)は世界で共通の話題となります。

将来、海外で活躍するビジネスパーソンになったとき、学生時代に鑑賞した経験がある映画ネタが役に立つかもしれません。ぼくも留学前に大量に映画を鑑賞していたことが役に立ちました。

 

【過ごし方8】大学生のうちにしかできない大学生の恋をする

これは鉄板です。

大学生の恋、というものは大学生のうちにしかできません。大学生の4年間のうちに対異性への処世術を身につけておくべきです。

ぼくは恥ずかしながら、まったく大学生の恋を経験できませんでした笑 これから大学生になる方は、一度でいいから短期間でもいいので大学生の恋愛を経験しておいてください。その経験がのちの創作活動に役に立つことは間違いないでしょうw

 

 

【過ごし方9】将来したくないことを見つける!!

よく大学生へのアドバイスで次のようなものがあります。

「大学生のときに自分の好きなことを見つけろよ、諸君」

高校の卒業式で校長先生が呟きそうな内容ですね。

しかし、この「自分の好きなことを見つける」ということは人生において非常に重要である反面、ものすごく困難なことなのです。まるで、暗闇の部屋に放置されているゴミ箱に向かって、ゴミを日々投げ続ける行為に酷似しています。これでは、宝くじで当選するような天文学的な確率でしか、「自分の好きなこと」を見つけることはできません。

 

それでは一体ぼくらはどうしたらいいのでしょうか!??

答えは至って簡単。その逆をすればいい訳です。つまり、「自分の将来したくないこと」をどんどん見つけて色を塗っていけばいいのです。

挑戦したことが「将来したくないこと」だと判明したら、次のことに挑戦する、

ということを何度も何度も4年間で繰り返していけばいいのです。運が良ければいずれは自分が情熱を傾けることができることを見つけることができるはずです。ただそのためには、ぼくら大学生は常に動き続けなければなりません。

今は亡きスティーブ・ジョブズはスタンフォードの卒業式でこう言っていました。

And the only way to do great work is to love what you do. If you haven’t found it yet, keep looking. Don’t settle. As with all matters of the heart, you’ll know when you find it. And, like any great relationship, it just gets better and better as the years roll on. So keep looking until you find it. Don’t settle.

たぶん、ぼくと大体一緒のことを主張しているはずです笑

ぼくらはこの「自分の好きじゃないことつぶし」を大学生活でやり続けなければいけません。さもなくば退屈でのっぺりした灰色の人生が待っているだけです。

 

ぼく自身、機械工学部で4年間機械工学を勉強してきて、

「将来は工場でエンジニアとして働くぞ!」

と意気込んでいたのですが、アメリカ留学中に実際に工場でエンジニアとしてインターンシップで働いてみて、

自分にとってはこの仕事は全然ワクワクしないただの苦行

ということに気づいてしまったのです。その結果、これまで過去に築いてきた機械工学の全てを破棄し、Web関係の仕事を始めるようになりました。

あの時、もし実際にインターンシップを体験しなければ「工場でエンジニアとして働く」という選択肢にバツがつけられないまま働き始めていたところでした。

この自分の経験からも、大学生のうちにいろいろなことに首を突っ込み、

「自分は何が嫌いなのか?」

という目星をつけておくといいと実感してます。

 

【過ごし方10】少数の深い友人関係を築く

大学を卒業して社会の砂漠に繰り出すと、人間関係が指数関数的に増殖していきます。

しかし、そのどの人間関係をとっても浅いものばかり。なぜなら、ビジネス上での友人関係は利害関係なしには語れない代物だからです。どうしてもマネーが目に入る、昇進、地位、名誉が気になる。こんなドロドロの心理状況では真の友人などできるわけありません。

そこで大学生のうちにやっておきたいことの一つとして、

深い友人関係を築く

ということです。

え?? どうやって深い友人関係を築けばいいんだよ!!ってぼくを罵倒したくなりました!??

たしかに。ぼくもよくわからないです笑 一つの例として、浅くない深い友人関係を築くには先ほどの【過ごし方8】と同様にしらみつぶしをしていく、という悲しい方法もあります。

ただ、これでは悲しいだけでエネルギーを消費してしまいます。その深い友達の作り方の一つのヒントとして、ホルスティーのマニフェストを紹介します。※ 詳しくはコチラの記事で触れているので興味があったら参照してくださいね。

人生をかけて愛する人を探しているのなら、それもやめなさい;
その人はあなたが自分の好きなことを始めたときに、あらわれるのです。

そうです。このマニフェストにあげられているように、まずは好きなことを始めてみてください。すると、あなたの周囲には信頼できる友人が自然と集まってくるはずです。自分が何も動き出さなければ寄るもものも寄ってきません。

 

 

【過ごし方11】失敗を恐れないマインドセットを身につけろ!!

ここまで、

大学生活では何事にも挑戦し続けることが大事でアルヨ

という主張を繰り返してきました。がしかし、挑戦する際に頭によぎるのは失敗。人前で失敗して恥をかくのが嫌で嫌で仕方がないですよね。

そんな失敗を吹き飛ばすマインドセットを大学生活のうちに身につけるべきです。ぼくは次のような心構えを大学生活に持ち込んだら、大学生活がとたんに輝きだしました。

それは、

自分の失敗を笑いの種にする、

ということです。失敗に価値を見いだすことができれば失敗がコワいはずありません。後で他人にその失敗をおもしろおかしく話したればいいのです。そのようなマインドセットを持っていれば、逆に失敗が欲しくて欲しくて堪らない精神状況になります。ただ、これでは女の子にモテませんけどね笑

 

 

 【過ごし方12】ブログを始めよう笑

どんどん大学生活の過ごし方がいい加減になってきました笑

なんと、最後にすべきことはブログ、です。

え?お前の趣味を押し付けんな!?

そ、その気持ちは十二分に理解することができます。ブログなんて書きたいやつが書いていればいいですもんね。

大学生活の貴重な時間を、漫然と誰かが創った面白くないテレビ番組を視聴したり、モンスターを狩るゲームをしたり、大秘宝を永遠と追い求める物語を楽しんだりするのも悪くありません。

ただ、これでは誰かの作品を消費するだけの人生になってしまいます。一生消費者のままの人生なんてつまらないですよね!??

大学生のうちから生産者に回る癖をつけておきましょう。そのクリエイションの一つの例がブログであるわけです。文章を書くことが好きである、という方はぜひブログを始めてみてくださいね。

 

【過ごし方13】アルバイトもいいけどスモールビジネスを始めよう

※2018年に更新

大学生といったらアルバイト。アルバイトをして遊ぶための資金を貯めるという発想になりがちですが、ぼくはあえて、

アルバイトではなくスモールビジネスを大学生のうちにやってみる

ということをおすすめします。

たとえば、自分が秀でているスキル(英語、楽器スキル、趣味など)を他人に教えるというビジネスでも十分。

今の時代はスキル交換マーケットのココナラストアカというサービスがあるので、初期投資なしで大学生でも始められる時代です。

また、今はやりのフリマアプリで転売しまくってもいい。とにかく、アルバイトではない事業主としての収入源を持つと良いでしょう。

もし、大学生のうちに雇われの身ではなく、自分主体の事業主としてお金を稼ぐ経験をしておくと、

仮に会社員として働くようになっても、会社員を続けながら「複業」としてそのビジネスを続けられるでしょう。

この複業を持ってるか持ってないかで、就職や転職に対して完全受け身ではなく自分で舵を取りながら人生を歩めると思います。

ブラック企業に勤めてもやめればいいし、仕事がつまらないならスパッと切り替える。

この余裕は大学生時代にスモールビジネスを生み出せたかどうかで決まってきます。

雇われてアルバイトとして働くだけでなく、自分主体、自分が社長のつもりにお金を稼ぐ体験は卒業してもいきてきます。ぜひ、リスクが低いスモールビジネスを勇気を持って始めてみてくださいね。(以上、2018年のぼくからです笑)

 

大学生活の過ごし方はヒトそれぞれ??

さて、ここまで自分勝手に「大学生活の過ごし方」を主張してきました。最後にせっかくなのでポイントをまとめておきますぜ。全部で以下の12項目でしたね。

  1. 21世紀対応のサバイバル能力を身につけろ!
  2. 肉体的な強靭さを求めろ!!
  3. 日本を外から眺めろ!!
  4.  「少しだけ」大学生らしく振る舞え!
  5. ダイバーシティに触れまくれ!!
  6. 読書1000冊!!
  7. 映画400本!!
  8. 大学生の恋
  9. 「したくないこと」を探す
  10. 深い少数の友人関係を築く
  11. 失敗を恐れないマインドセット
  12. ブログをはじめようぜ!
  13. アルバイトではなくスモールビジネスを

長々と語って疲れました。もうしばらくタイピングをしたくない気分です。

ここまで文章を読んでくれた方に感謝したいです。ありがとうございます。

 

それでは、読者の方が悔いのない大学生活を送られることを密かに願っております。

アディオス!

Ken Sawai

<<おすすめ記事>>

LINEで送る
Pocket