ブログ管理人の澤井健(Ken Sawai)です。

 

 

とりあえず自己紹介を書いてみた。

こんにちは!このブログの執筆を主に担当している澤井健と申します。パーソナルブログらしく自己紹介のページを作ってみました。もしお時間があったら最後までスクロールしてみてください。

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うーん、とりあえず生まれたところから語りましょう。

 

ぼくの幼少期(0歳〜15歳まで)

ぼくはハッキリ言って歴史上の登場人物でもなければ、億万長者の息子なんかでもありません。至って平凡な奴ですが、超重要人物のごとく幼少期から振り返ってみたいと思います。

 

1990年 バブルの絶頂期に生まれる

キリストの誕生から1990年後。ちょうど日本の景気がピークに差し掛かったあたりでした。誰もが幸せ。誰もが笑顔になっていた時代。そんな正の陽気ただよう最中、ぼくはこの世に誕生したました。

日経平均株価

 

裕福で幸せな時代に生まれたのは確かです。しかしながら、バブルの絶頂期に生まれついたため、今まで生きてきた中で「不景気だわあー」というため息ばかり聞き続けてきたような気がします笑

 

 

埼玉県の西部、入間市に居住

入間市という都市名ご存知ですか!??一見、人間市のように見えますが、ちょいと異なります。そうです。最初の漢字の筆の入れ方が異なるのです。うーん、紛らわしい。

この面白い名前の都市は埼玉県の西部にあるとある小さな街のことなのです。

入間市

ぼくは物心ついたときからこの入間市という埼玉県の都市に住み続けてきました。

そのため、ブログの持ちネタの中に「入間市の地元ネタ」というかなりニッチなものがありますww 出身地までネタに変えねば気の済まない気性になってきたようです。

良かったら以下の記事を参考にしてみてくださいな。きっと入間市に舞い降りた気分になるでしょう笑

 

 

 青春期(15~23歳)

さて、もうお腹いっぱいな気がしてきましたがお次は青春期。人生のエッセンスがつまるに詰まった華の季節。ぼくは一体なにをしていたのでしょうか。

 

男子高校に通うことになる。

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今どきの高校生は主に3つの種に分類することができます。それは読者の方もご存知のように、

  1. 共学高校に通う幸せそうな高校生
  2. 女子高校に通う優雅な女子高生
  3. 男子高校に通う飢えた男子高校生

の3種類です。電車に乗る高校生たちを眺めていてもその差は歴然。今ならば瞬時に高校生の分類を行うことが可能です。

そして、ぼくは幸か不幸か、男子高校という選択肢をとりました。

なぜ周囲の大人から人生のアドバイスが得られなかったのか!??

どうして男子校は未だに存在するのか!??

 数々の疑問が浮かび上がってきますが、この辺にしておきましょう。

 

工学部に通いはじめる。

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当時高校3年生だったぼくは、何ひとつ将来やりたいことがわかりませんでした。18歳という若さは罪。もはや思考能力ゼロの状態でした。当時のぼくは、

ヒトと話すのが苦手だから工場で働きたい・・・・

 という幼稚でどうしようもない想いで工学部の大学に通い始めます。しかしながら、大学生活を送るにつれて、あることが浮かび上がってきました。それは、

  • 女学生が少なすぎること(全体の2%ほど?)
  • 機械好きじゃないとモチベーションが続かないこと
  • 工学部でもヒトと話す笑

ということがらです。なんというか、ぼくの学生生活を将棋に例えれば詰んでいることになりそうです笑

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